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SPUTNIK International Japanの活動を随時配信していくために、そして、より多くの人たちに私たちの活動に興味を持っていただけるように、毎月1回、不定期にメールマガジンにて活動報告を行っております。


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次回のチャリティーコンサートは『ピースクエスト2009AW』!沢山のご来場ありがとうございました!


孤児院『ガールズホーム』への食事支援のお願い、『ダーネ』のお願い!


2008年3月以降のレポートはブログをご覧ください。

孤児院建設 ”みんなでプルワン”

Sputnik Sri Lanka - スプートニクスリランカより -

スプートニクインターナショナルは一般社団法人となりました。社団法人として初のチャリティーコンサート『ピースクエスト2009AW』!沢山のご来場ありがとうございました

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SPUTNIK International Japanは、国際教育支援・国際交流支援・国際協力の3本柱を活動の基本としているボランティア団体です。

活動理念
多くの人に異文化を知り、世界に通じる心の窓を持ってもらう事により、世界平和に貢献していく事。

活動目標
世界各地に国際教育文化交流会館を創り、誰もが出来る国際交流の環境、教育支援を中心とした国際的な相互協力の環境を築いていく事。

活動内容
際教育支援
学びたくても学べない子供たちのサポートをします。奨学金制度や交換留学制度をはじめ、図書室の充実、移動図書館運営などで、子供達の可能性と自助活動を大切にしています。
<例えば・・・>

奨学金制度

・・・スリランカ(年間15人の小学生〜高校生に対して6000ルピー支給)
・・・ガーナ(準備中)

交換留学制度・・・スリランカの高校生を年間2名、日本の高校に1年間受け入れています。(財団法人エイエフエス日本協会との共同プロジェクト)

スリランカ国際教育文化交流会館図書室・・・日本語、シンハラ語、タミール語、英語等の図書の充実。地域の人々に多く利用してもらっている。

スリランカ国際教育文化交流会館移動図書館・・・準備中。図書館等のない村落を車で回り図書の貸し出しを行う。

日本語クラス・・・国際教育文化交流会館にて入門〜上級まで各種クラスを展開。

スリランカ、クルネガラ市の各学校(小学校〜高校)に対して、毎年、図書寄贈。

スリランカ国際教育文化交流会館にてコンピュータ、日本文化、合気道、中国武道ウシュウ、卓球、サッカー、絵画、環境プロジェクト等々のクラスを展開。

ガーナ、アコソンボにて国際教育文化交流会館建設準備中(土地取得済み)

スリランカ、クルネガラに孤児院(ガールズホーム)建設準備中。

国際交流支援活動
アジアの発展と平和な社会の実現に少しでも貢献したいと願い、多くの方々に世界に通じる心の窓を開けていただくお手伝いが出来ればと考えております。
<例えば・・・>

毎年、日本の大学生によるボランティアスタディーツアー開催。

交換留学制度・・・スリランカの高校生を年間2名、日本の高校に1年間受け入れています。(財団法人エイエフエス日本協会との共同プロジェクト)

Peace Quest チャリティーコンサートを年2回開催

スリランカの薬学生と日本の団体「薬学生のつどい」との交流支援

日本―スリランカの保育士交流支援

毎月勉強会WeCMaDreCT開催(東京にて開催)

スリランカ、クルネガラにある国際教育文化交流会館において、国際交流希望者の滞在受け入れ。

スリランカ、クルネガラにあるSPUTNIKシニアセンターでの長期滞在者受け入れ。

国際協力活動
基本的な生活の保障と安全がより多くの人々にもたらされるお手伝いをさせていただいています。
<例えば・・・>

スマトラ沖大地震による津波被災者支援・・・於スリランカ(物資支援、海水をかぶって使えなくなった井戸のクリーニング)

スリランカクルネガラ周辺地域での井戸掘り

スリランカ、ガーナにおいて、貧困家庭への援助

スリランカにおいて、環境プログラム実施(ゴミの分別、リサイクル教育)

スリランカ、クルネガラの幼稚園のお手伝い。

ファンドレイジング
上記の活動を行う為の資金を捻出する為のファンドレイジングを行っています。フリーマーケットに参加したり、イベントを開催したり。年2回のチャリティーコンサートも欠かせない活動です。また、寄付も随時、募集しています。


ちなみに「SPUTNIK(スプートニク)」とはロシア語で「旅の同伴者」を意味します。同じ気持ちを持つ中間達が、手に手を取り合って一緒に歩んでいく・・・そんな活動をしていきたいという願いを込めています。また、私たちも世界の人々にとってよき同伴者であり続けるよう進んで行きたいと思っています。《SPUTNIK International SriLankaのエシャンタ・アーリヤダーサ理事長の叔父が、ソビエト連邦(当時)の宇宙船『SPUTNIK』の設計チームに参加しており、彼に敬意を表し団体名をスプートニクとしました。》

SPUTNIK誕生までの軌跡

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施設(スリランカ)

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