ガーナでそろばんプロジェクト(江戸時代の教育をガーナに)
そろばんは、古くから日本で用いられてる計算道具です。江戸時代の日本の教育は寺子屋で(読み 書き そろばん)が行われていました。日本人が発展してきたのも、この読み書きそろばんが有ったからとも言われています。
そのそろばんを、日本のほぼ裏側、ガーナで授業に取り入れ、子どもたちに計算に強くなってほしいと願う( ガーナでそろばんプロジェクト )の報告です。
そろばんプロジェクトは、始まったばかり、図書室開設プロジェクト、くれよんプロジェクトとともに応援よろしくお願いします。
そろばんプロジェクトの活動報告は以下のそろばん新聞を御覧ください。