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「twitter iconでスリランカ孤児を支援しようプロジェクト」
このプロジェクトでは、株式会社ドクターシーラボ様が提供する、ツイッターアイコンを簡単に加工できる「twiconcustom」を利用します。そして、利用者がお使いのツイッターアイコンを、株式会社ドクターシーラボ様が提供する募金用アイコンフレームでカスタマイズすると、当団体が支援するスリランカのガールズホーム(孤児院)に「10円」(注)が寄付されるというものです。募金する10円は、募金者に代わり、ドクターシーラボが「SPUTNIK International」に寄付致します。アイコンのカスタマイズ募金は、利用者のホームやフォロワーのタイムラインなどに常に表示され続けることで、利用者のチャリティー参加意識やチャリティー自体の広がりにつなげていける利点があります。(注:スリランカにおける「10円」の価値 例:消しゴム1個、ノート1冊、鉛筆1本、鎮痛剤1個、パン1個)
このプロジェクトにご賛同頂いている企業様:株式会社ドクターシーラボ
「スリランカの子供達の野球を!プロジェクト」
横浜ベイスターズの選手の皆さんが、ユニフォームやグローブ、バットなどを寄付してくださり、それをつかって、スリランカの子供達�若者に野球を広めていこうというというプロジェクトです。
このプロジェクトにご賛同頂いている企業様:横浜ベイスターズ
クレヨンプロジェクト
日本と所縁の深い国ガーナで子ども達に絵を通して、言葉、文字、教養、知識、秩序を教えよう!現地に長期的に滞在するスタッフの手で“くれよん”を渡し、クレヨンを使った想像力、表現力を培う授業が行われます。そこで、”くれよん”との出会いで新しい発見をし、子供たちが可能性を見出してくれることにお手伝いしていきます。
図書室開設プロジェクト
たくさんの子ども達に名作を知ってもらうために、『英語で読む 世界昔ばなし』及び『英語で読む 日本昔ばなし』を現地スタッフが読み聞かせ、交流するプロジェクトです。また本プロジェクトは長期的に活動し、教育として絵本で子ども達の成長に役立てることにもつなげていきたいと考えています。
このプロジェクトにご賛同頂いている企業様:株式会社ジャパンタイムズ
(財)エイエフエス日本協会
AFS日本協会と共同でパイロットスキームとして、スリランカの高校生1人〜2人を毎年1年間、日本の高校で留学生として受け入れています。
SPUTNIK international Japanは日頃より多くの企業様よりご協力を受けて活動しております。
SPUTNIK international Japanを個人様でご支援して下さっている方々です。
【ノルディックスキー・ジャンプ選手 葛西紀明氏】
【作曲家・ピアニスト・カレー研究家 松浦 美佳氏 】
美佳さんのミカチェンコカレーの売上の一部をスプートニクガールズホームに寄付していただいています。
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